
ガガガ一次落ち!
無念。 徹底的に直して、電撃に送ります。

無念。 徹底的に直して、電撃に送ります。

応募画面 後は野となれ山となれ。

はっきり言って、これを読んで実践できるやつは読まずともとっくに実践できてるし、「ほへ~」とか感心しながら読んでたやつ(要するに、おれ)は一生できない。だから、役に立つかは疑わしい。ただ、疑わしいからこそ繰り返し読める一冊になるし、座右の一冊になるだろう。 ...

「一心不乱に、オレのイノチを打ちこんだ仕事をやりとげればそれでいいのだ。目玉がフシアナ同然の奴らのメガネにかなわなくとも、それがなんだ。オレが刻んだ仏像を道のホコラに安置して、その下に穴を掘って、土に埋もれて死ぬだけのことだ」 ...

240928 ライトノベルの新人賞への応募が完了しました。箱庭療法記 今後とも応援よろしくお願いします。

このエントリは「まだ書いていない小説の聖地巡礼エントリをあらかじめ書いてみたら、どのようなエモーションが作者のなかに生じるのだろうか」という実験のためのものです。したがって、このエントリでは延々と「まだ書いていない小説の、まだ書いていないし書かれるかもわからない与太話」を書きます。 ...

応援してくださった皆さま、ありがとうございました。 あとは神のみぞ知る。
https://fedibird.com/@abe_dragonslay/112977356440212059/embed これは私のことだと思うので今の時点のメモを書いておきます。 まず、今回のSFラブコメはもとより一種の実証実験として、つまりオリジナルの長編を初めて書いてみて書き切ることができるのかを確かめるためにやってみた側面もありました。実証のための「助走」(あるいは、補助輪)としてSF部分は一度使ったネタを膨らせてます。その結果、まさにそのSF部分に不要っぽい雰囲気が漂ってるのは自分でも興味深く感じています。素直に面白い。 ...

私のお話作りのバイブルである『演劇入門』(平田オリザ)を、もしもエンタメ小説に適用するとしたらこうだろう、というビジョンを言語化できたので残しておきます。『演劇入門』を読了している前提で書きます。 ...
タイトルの通りです。 私はいま、ライトノベルの新人賞を目指しています。その理由は自分の中ではあまりに自明のことだったので対外的には言語化していなかったんですが、ここしばらく話す機会があったのできちんとブログ記事として残しておきます。 ...